「対等でいたかった」の3段階

最近気づいた
8年前にスターウォーズ号✈で体験した「対等でいたかった」という覚醒体験

これには3段階あったことに気づいた
最初の「対等でいたかった」は、「自分と他人」
2回目は、「自分の中の光と影」
3回目は、「個と宇宙の源」
「対等でいたかった」は統合だった
①「自分と他人」
私は子供のころから、理不尽な人や見下してくる人、優しくない人、思いやりのない人、傲慢な人、俺様な人、男尊女卑みたいな人や現実が嫌いで苦手だった。
何でなのかずっと気になっていた
このスターウォーズ号で、突然号泣し「対等でいたかった」と降ってきて気づいた
「みんなと対等でいたかったんだな私」と。
②「自分の中の光と影」
ネガティブな私を担当してくれた副人格に感謝し号泣。
本来の私、主人格で生きることを認めた。統合。
闇やダークヒーローが愛おしくなった。
ダースベイダーが愛おしくてしょうがなかった(笑)
悪役(闇)がいないとスーパーヒーローも活躍できない、登場しない
光があるから闇がわかる
闇があるから光がわかる
光が大きくなればなるほど
影・シャドウ・闇も大きく見えるようになる、感じるようになる
これがしんどくてセラピストをやめようと思ったこともある

③「個と宇宙の源」
ある日、家でテレビを見てたら、急にシュイーンっっ!!と意識が上がり、目の前にスクリーンがあった。
そのスクリーンの中にテレビを見てる私がいた。
後ろに気配を感じ、振り向くと、黒い大きな存在がいた。
その黒い大きな存在がスクリーンを見ていた。
あ!私こっちだ! これ(黒い大きな存在)が私だ!
と気づいた瞬間、シュイーンっっ!!と急降下!
元に戻った。
テレビを見ている私に戻っていた。

この体験から、
私はいない。
生まれてないから死なない。
現実世界はすべて映像、ストーリー。スクリーンの中の出来事。
何も起きてない。
時間もない。
過去、現在、未来もない。
本当の私は宇宙。
全てはひとつ。
宇宙が自分を知るために創り出したストーリー。
自分が創造主。
全て在る。
無限の可能性。
無いけど在る。在るけど無い。
この地球は、肉体を借りて、無い、不足、できない、不安や恐怖などの感情、時間や制限、対となる分離から体験し、学び、成長する人間ドラマ体験ストーリーゲームができるところなんだな。
と気づいた。





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