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「対等でいたかった」の3段階

6月18日
読了時間: 2分


光と影


最近気づいた


8年前にスターウォーズ号✈で体験した「対等でいたかった」という覚醒体験

ANAスターウォーズ号

これには3段階あったことに気づいた


最初の「対等でいたかった」は、「自分と他人


2回目は、「自分の中の光と影


3回目は、「個と宇宙の源



「対等でいたかった」は統合だった




①「自分と他人

私は子供のころから、理不尽な人や見下してくる人、優しくない人、思いやりのない人、傲慢な人、俺様な人、男尊女卑みたいな人や現実が嫌いで苦手だった。

何でなのかずっと気になっていた

このスターウォーズ号で、突然号泣し「対等でいたかった」と降ってきて気づいた

「みんなと対等でいたかったんだな私」と。



②「自分の中の光と影

ネガティブな私を担当してくれた副人格に感謝し号泣。

本来の私、主人格で生きることを認めた。統合。


闇やダークヒーローが愛おしくなった。

ダースベイダーが愛おしくてしょうがなかった(笑)

悪役(闇)がいないとスーパーヒーローも活躍できない、登場しない


光があるから闇がわかる

闇があるから光がわかる


光が大きくなればなるほど

影・シャドウ・闇も大きく見えるようになる、感じるようになる


これがしんどくてセラピストをやめようと思ったこともある



光と影



③「個と宇宙の源

ある日、家でテレビを見てたら、急にシュイーンっっ!!と意識が上がり、目の前にスクリーンがあった。

そのスクリーンの中にテレビを見てる私がいた。

後ろに気配を感じ、振り向くと、黒い大きな存在がいた。

その黒い大きな存在がスクリーンを見ていた。

あ!私こっちだ! これ(黒い大きな存在)が私だ!

と気づいた瞬間、シュイーンっっ!!と急降下!

元に戻った。

テレビを見ている私に戻っていた。


覚醒体験

この体験から、

私はいない。

生まれてないから死なない。

現実世界はすべて映像、ストーリー。スクリーンの中の出来事。

何も起きてない。

時間もない。

過去、現在、未来もない。

本当の私は宇宙。

全てはひとつ。

宇宙が自分を知るために創り出したストーリー。

自分が創造主。

全て在る。

無限の可能性。

無いけど在る。在るけど無い。


この地球は、肉体を借りて、無い、不足、できない、不安や恐怖などの感情、時間や制限、対となる分離から体験し、学び、成長する人間ドラマ体験ストーリーゲームができるところなんだな。

と気づいた。



陰陽太極

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